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    IF関数を使用して、テストの点数の「合格」と「赤点」を結果として出してみます。
    ①下記図セルE6を選択し、関数の挿入タブをクリックします。
    ②すると、関数の挿入ができますので「IF」を選択し、「OK」を押します。

    オートサム

    すると、下記の図がでてきます。
    ③「論理式」の部分には「D6>=30」という根本的な数式を入れます。
    今回の場合D6が30以上の場合○○という形にしています。
    ④「真の場合」の部分に「合格」という文言を記入します。
    ⑤「偽の場合」の部分に「赤点」という文言を記入します。
    その後OKをクリックすると、セルD6は「80」という数字が記載されているため、「合格」という文言がセルE6に表示されます。
    同様の数式をセルE7 セルE8にも入れているため、結果は「赤点」と表示されています。

    オートサム

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